2008/6/9 月曜日


宇多田ヒカルと浜崎あゆみ

カテゴリ: 日記  17:38:31

 

こんにちは。

 

電球を買いに行ったら、40Wなのに60Wを買ってきてしまったゆうりです(泣)

 

 今朝、コンビニかどこかで、浜崎あゆみ のむかーしの曲が流れていて、

 

思わず泣きそうになりました。

 

ゆうりの青春時代の(今も真っ只中ですが・・)すべてに

 

宇多田ヒカル と 浜崎あゆみ がいます。

 

彼女たちの曲と、私の青春はすべてリンクされてます。

 

先ほど、泣きそうになった曲ってのも、その時代に一体何が起こっていたのかは

 

思い出せなかったんだけど(^^;)、切なさと胸がキューーっとなる感じだけが

 

プレイバックされちゃってました。

 

そういう経験ありますか??

 

 

ゆうりは、心が弱ったときは本を読んで、言葉に力をもらうといいましたが、

 

音楽ってそれをもっとダイレクトにしたものだと想うのです。

 

彼女たちが私の生きている時代にいてくれてよかったと心から思います。

 

本当に勇気付けられたもの。

 

今、現在の超ヘビーローテーションは、宇多田ヒカルの『Fight The Blues』です。

 

1600曲も入っているⅰPod 、その中から、この1曲しか現在聞いておりませんもの。

 

きっと何年かたって、またこの曲を聴いたら、今のこの気持ちが蘇るんだろうな。

 

辛いことや悲しいことも、時間がたてば忘れちゃってて、

 

結構いい思い出しか覚えてなかったりするし、

 

でも、曲を聞いて、

 

胸がざわついたり、泣きそうになったり、切なさで苦しくなったりするなんて

 

ちょっとステキだなあ・・と思いました。


BOOK

カテゴリ: 日記  8:22:03

 

こんにちは。

 

ゆうりは本をよく読みます。何でも読みます。

 

もちろん、勉強のためにというのもあるんだけど、

 

言葉をもらいたくて読んでるのかな。

 

不安になるとき、何かを決めなきゃいけないとき、自分の気持ちを確認したいとき。

 

本の中には、そのときの自分に必要な言葉があるから読んでます。

 

 

ひとつのことや、1人の人を、想い続けるのは すごく力がいること。

 

途中でくじけそうになったときに、それが本当に想ってることかどうか、

 

あきらめないかどうかで、自分の気持ちがわかる。

 

途中であきらめれることだったなら、自分にとって本当、じゃなかったんだとわかる。

 

そうやってるうちに、心にも体力がつくような気がするんだ。

 

大人になるにつれ、心が傷つかないようにする術を覚えちゃって、

 

傷つきそうになったら、自分から立ち止まったり引いてみたりするんだよね。

 

 

 自分がブレなければ、きっとどんな状況も乗りこえていけるんだとおもう。

 

時間はすごくかかるかもしれないけど。

 

 

そんなわけで、こころが弱ったときは たくさんの本を読み漁っているゆうりです。

 

 

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